作る側も思い入れがあって、着る側も思い入れがあって…。そのバランスを良く持ってるのがドレスなのかなって。
ファッションを愛してやまない人間として。人生最高のシーンを飾る“ウエディングドレス”でこそ、ファッションの真髄を思う存分味わいたいもの。
nuan+でもお馴染みの「suzuki takayuki」「fur fur」「Balcony and Bed」「SOMARTA」などのドレス・小物を取り揃え
やるべき事とできる事というのがあって、お互いそういう話をしてるんだなって。
「writtenafterwards(リトゥンアフターワーズ)」2009-2010年AWコレクションでの“卒業”から約2年。自身のブランド「ASEEDONCLOUD(アシードオンクラウド)」を立ち上げたデザイナー・玉井健太郎さんと、引き続き「writtenafterwards」で独自のファッション観
これからは『必要以下で、多い』っていうのが僕はおもしろいな、って思う。
「僕、死ぬまでに一回ちゃんと仕事しようと思ってるんですけど、チダさんと。」
「Balcony and Bed」や「fur fur」など、nuan+でも絶大な人気を誇るブランドを展開する(株)フレーバの代表取締役チダコウイチさんと、“ブックディレクター”という唯一無二の存在で、本の持つ魅力を様々
HONEYMOONが生活を楽しむきっかけになってほしい
nuan+でも絶大な人気を誇るブランド、LFS◆のRikki(佐藤利樹)氏とdictionaryの冨田靖隆氏。プロダクトとファションのデザイナー両氏に、新ブランド“HONEYMOON”立ち上げの経緯についてお話を伺った。
nuan+:おふたりはどこで出会ったんですか?
Rikki:2年前